クラブのメンバーシップの請求日を変更する
支払い
クラブ向け:メンバーシップの請求日を変更ボタンは、有効なメンバーシップの次回請求を同じ日にまとめて移します。2ステップで進み、この変更そのもので請求や返金は発生しません。
手順
- 新しい請求日を選びます。未来の日付で、今日から最大62日先までです。クラブのタイムゾーンでのその日として扱われます。
- プレビューを見るでは、変更されるメンバーシップの数、スキップされる数、そしてクラブが後で受け取る(日付を遅らせる場合)または先に受け取る(日付を早める場合)おおよその金額が表示されます。まだ何も送信されません。
- 変更を適用は、各メンバーシップの日付をStripe上で移します。日割り計算はなく、請求書も作られません。移されたメンバーには通知が届き、変更はすべて監査ログに残ります。
知っておくこと
- 一時停止中、解約予約済み、Stripeなし、1回限りの購入(次回請求なし)、有効でないもの(例:支払い期限超過)、すでにその日に請求されるものはスキップされます。
- 日付を遅らせると、メンバーに請求のない日が生まれます。日付を早めると先に請求され、すでに支払った日数は返金されません。プレビューで警告されます。
- 1バッチの処理は最大200件で、プレーヤー名の五十音・アルファベット順です。それ以上ある場合は、プレビューと結果に残りの件数が表示されます。次のバッチを押して、残りがなくなるまで繰り返してください。プランフィルターで1つのプランだけに絞ることもできます。同じバッチを繰り返しても二重に移されることはありません。
- プレビューはマネージャーが見られます。変更を適用するにはメンバーシップ管理の権限が必要です。適用中にネットワークエラーが起きても、再試行で二重に移されることはありません。Stripeで一部のメンバーシップが失敗した場合は、結果にエラー件数が表示され、残りは処理が続きます。
