異議キューの訂正されたスコア
アカウント
異議が出された結果がスコアの訂正だった場合、異議キューがそれを表示するので、判断する前に以前報告されたスコアを確認できます。
訂正とは
- まだ確認していないチームのプレーヤーが別のスコアを提案したものです(試合のスコアを訂正するを参照)。結果の訂正は一度だけです。
- 元のスコアを報告したチームがその訂正を却下したため、結果に異議が付いてキューに入りました。
キューで見えるもの
キューはプラットフォームパネルの異議と通報 → 異議ありの結果です(MeetAndPlayの運営チームだけが見られます)。
- 一覧では、スコアの横に、以前報告されたスコア、矢印、訂正後のスコアのタグが表示されます。
- ケース画面では、スコアの下に「相手チームがスコアを訂正しました。最初の報告は…でした。」というメモと元のスコアが表示されます。
- 訂正ではなかった結果には、これらは表示されません。
判断の方法
- 結果を維持は、表示されているスコア(訂正後のもの)を認め、レベルエンジンに渡します。
- 結果を無効化は、結果を脇に置いて再報告できるようにします。異議のあった記録は保存されます。
- どちらの判断にもメモが付き、判断した人の名前とともに保存されます。
クラブでの訂正期限
プレーヤーは、クラブが回答のために設けた期間が終わるまでスコアを訂正できます。クラブが有効にしている場合はポリシー → 結果の自動確認の期間(24〜168時間)、そうでなければ72時間です。期間が短いと期限内に届く訂正が減り、長いとチーム同士で解決する余裕が増えます。
